2021年6月29日 更新

【ふるさと交流田】黒豆の定植作業

例年は、4月頃から田んぼの準備を始めて、お米と黒豆の栽培作業を始めるのですが、農作業もコロナの影響で社内のイベントとしての実施ができていませんでした。

53 view お気に入り 0

毎年恒例の神明社内行事「ふるさと交流田」が今年も始まりました!

例年は、4月頃から田んぼの準備を始めて、お米と黒豆の栽培作業を始めるのですが、農作業もコロナの影響で社内のイベントとしての実施ができていませんでした。
 (78)

栽培の作業自体は、十倉の生産者さんたちにお願いをして、準備は始めていました。緊急事態宣言の解除を受けて、ようやく現場へ向かうことができました!

今回は【黒豆の定植作業】

小さな芽が出て、苗になった黒豆たちを等間隔に植え付けていく作業です。
目印をつけながら、まっすぐに植えていきます。
 (82)

前日までの雨で、足元はぬかるんでいましたが、当日の十倉は曇り、暑すぎず作業しやすい気候でした。

農作業ではお約束のしりもち、いただきました。
 (84)

黒豆の収穫は、10月頃です。
それまでに、地道な手入れ作業はありますが、今日の作業は終了です。
 (86)

成長の様子は、今後もお伝えします!こうご期待!!
12 件

関連する記事 こんな記事も人気です♪

おつまみにぴったり!黒枝豆のゆで方

おつまみにぴったり!黒枝豆のゆで方

「ふるさと交流田」で収穫した三田の黒枝豆をお家でゆでてみました!おいしい調理のポイントをご紹介します!
編集部KAREN | 27 view
三田市十倉の「ふるさと交流田」で黒枝豆の収穫をしてきました

三田市十倉の「ふるさと交流田」で黒枝豆の収穫をしてきました

神明ホールディングスは2013年より、三田市十倉集落に「ふるさと交流田」を設置。社員が農作業や集落維持保全作業を応援するとともに、農業への理解を深め、集落住民との交流を促進しています。
編集部KOBA | 81 view

この記事のキーワード

この記事のキュレーター

編集部ISI 編集部ISI
TOP